<このケーススタディはFX専用SNS「PREMIUM」から一部を転載したものです>
-
コアラ円売りと利食いの交響曲
(2010年1月29日トレード)
コアラ円1h
1.週明けオープンで思いっきり下窓があいたところで
手持ちショートの利食い +82p(矢印+点線ライン)。

2.順調に窓うめに向かう。

3.日足。MA200タッチの際でもあることがわかる。

4.その後。上記1での利食いポイントは正解。

5.ここで売り指値をセット(上の点線ライン)。MA200+節目を狙ってここまで引きつける。

6.雲抜け上げてきたところを、指値には届かないと判断して成行で売り!
(上の矢印+二番目の点線ライン)。同時に上記5の買い指値(一番上の
ライン)を取り消し。本トピ3の766でリアルタイムに記載。

7.その後。やはり元の指値には届かず反転下落へ。

8.┣¨┣¨━ン!!うほほ~い!\^o^/

9.そしてここで利食い! +134p(右下の矢印+点線ライン)

10.ほらねw 利食い後。ピタリと反転上昇へ。

11.さらにその後。






















