<このケーススタディはFX専用SNS「PREMIUM」から一部を転載したものです>
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ポン円節目回転脳天チョップと利食い場
(2010年4月26日トレード)
ポン円1h
1.まずは上げてきたところを叩き売りの脳天チョップ(矢印+点線ライン)

2.ほぼピタリと反転下落へ。

3.そのままMA200+300の束ブロックまで急落。

4.いったん吹き上げて建値ストップ組をキッチリ刈ってから再度の下落へ。
再びMA200+300の束ブロックまで急落。

5.雲55拳(雲上限+MA55)で利食い +102p(下の矢印+点線ライン)
さすがにここでは利食わざるを得ない。

6.ほらねw 利食い後、反転上昇へ。

7.さらに急騰↑ 回転脳天チョップの準備。

8.一瞬よそ見していて売り逃し。
ここであわてて追っかけて売ってはいけない。

9.戻りをじっと待ってここで成行脳天チョップ!(右上の矢印+144.08点線ライン)
さて二匹目のどじょうはいるか?

10.ほらねw ピタリと反転下落へ。

11.雲上限まで急落。ここで利食わない。待つ。

12.雲上限にぶつかって小反発。ここで焦って利食わない。待つ。

13.雲55拳を突き抜けたMA300手前のMA200で利食い +97p
(右下の矢印+143.05点線ライン)

14.その後。ほらねw






















